文杉のグローバル教育

どんな生徒でも英語力を伸ばす、文杉の英語教育3つのポイント

文大杉並の英語の最大の特徴は、年間200時間を超えるネイティブスピーカー主導型授業です。
リーディング、ライティングもネイティブスピーカー教員の指導をうけることによって、バランスの良い4技能型の英語が身につき、各種英語検定試験にも無理なく対応できます。

1、個性・適性に合わせたコース選びの実現

生徒のレベルに合わせた、ネイティブ主導型の授業を展開。圧倒的な英語時間数です。

中学校の3年間

中学1 年次は生徒の英語の実力に合わせてレベル別に展開。英語の授業のみ取り出しで行います。Starter クラスの生徒は中学2 年次から希望と審査を経てDD 準備コースで学ぶことができます。(英検4 級程度の力があればDD 準備コースへの進学が可能です)

DD7~ DD9、Advanced7・8、Standard8、DD Prep9の英語の授業はBC 州の教員が担当し、Language Arts(言語技術)だけでなく数学や理科の要素も入れた教科横断型授業を行います。中学の英語教育では高校から本格的に開始するDD コースに向けて接続を強化するだけではなく、しなやなか思考力を身につけることが可能です。

2、ネイティブスピーカー主導の授業時間数

文杉の英語教育では、ネイティブスピーカー主導の授業にこだわっています。

「英語を仕方なく学ぶ」のではなく「コミュニケーションをとりたいから学ぶ」というように英語学習に対する生徒の心のスイッチをネイティブの先生だからこそ育てることができると考えています。

「間違ってもよいから発話してみる」を大切に取り組んでいます。

初級者も上級者もしっかり伸ばします。 
生徒のレベルに合わせたクラス設定を行っています。 
入学時に英検を取得していない「級なし」の生徒も、授業を通して着実に実力をつけ級を取得しています。 

 

 

3、高校DDコースの取り組み

高校DDコースの時間割

高校ダブルディプロマコースでは日本とカナダのカリキュラムを同時進行で学びます。
二つの異なる文化のカリキュラムを学ぶことで複眼的・多角的な思考を養うことができます。

取得単位数一覧

卒業後の進路